企画と監修は人、生成はAI。
プロ品質のハイブリッドアニメ制作
漫画・ライトノベル・オリジナル企画のアニメーション化を、目的と予算に合わせた4つの制作メニューでご提供します。
こんな課題はありませんか
- 良質な原作・企画はあるのに、アニメ化の制作費と納期が壁になっている
- クオリティを落とさずに、話数やカット数を増やしたい
- AIで作ると「AIっぽさ」が出てしまい、ファンや原作者の理解を得られるか不安
- 監修や原作理解が浅いまま量産され、IPやブランドを傷つけたくない
2つの制作方式
原作をどう映像にするか。工程の違いで、2つの方式を使い分けます。
モーションコミック型
原作のコマをそのまま活かし、動き・演出を付与して映像化する方式です。原作の画風を忠実に保ったまま、短納期・低コストで量産できます。漫画・webtoonのプロモーションや連載作品の映像化に向いています。
絵コンテ制作型
カット割り・画角・尺・芝居を映像として再設計し、原作にない画も新規に組み上げる本格アニメーション制作です。TV・配信クオリティのアニメ化はこちらの方式で制作します。
HOW IT WORKS
企画から納品まで、4つのステップで伴走します。
01
企画・監修
原作/世界観を理解し、ジャンルに合ったAIと制作手法を選定
→
02
準備
画づくりのスタイルと演出設計、AI生成に適した設計図を作成
→
03
AI生成・作画
ハイブリッド体制でカットを量産、複雑なアングルは人が調整
→
04
仕上げ・監修
芝居・声のニュアンスを詰め、原作/クライアント監修を経て納品
お預かりした素材が学習に利用されない制作環境と、生成物への意図しない要素の混入を防ぐ体制を整えています。原作もの・企業案件も安心してご相談ください。
実際の制作クオリティは、SHOWREELでご覧いただけます。
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原作の有無、話数、ご予算感などまずはお気軽にお聞かせください。最適な進め方をご提案します。
