TEAM
物語を世界へ届けるメンバー

水上 渚
Nagisa Mizukami
代表取締役 CEO / Founder
gumiでのインターンを経て、ゲームディレクターとして「任侠道」「ドラゴンジェネシス 聖戦の絆」「マイハローキティ」等の開発・運営に従事。DeNAではゲームデザイナーとして「ファイナルファンタジー レコードキーパー」の運営を担当。AR/VRスタートアップPretia Technologiesではプロダクトマネージャーとして「PSYCHO-PASS」IPを活用した「渋谷サイコハザード」等、AR活用のエンタメアプリ開発をリード。ゲーム開発・運営(デベロッパー)として約9年、企画・開発・運営の最前線に立ち続けた。
その後、ByteDanceのゲームブランドNuverseにて約4年、グローバルパブリッシングを担当。オリジナルタイトルおよび「MARVEL SNAP」等MARVEL関連タイトルの海外展開を牽引。ゲーム業界通算13年。
その後double jump.tokyoをはじめとするWeb3エンターテインメント事業の事業開発(BizDev)責任者としてプロジェクトを牽引。エンジニア・デザイナー・IPホルダーと連携しながらデベロッパーとパブリッシャー双方を経験してきたことが強み。
会社員・フリーランスとして一定の成果を出し、やり切った実感を得た一方、学生時代から社会人を通じて一貫してアニメ・ゲーム・漫画(オタク)領域に関わり続けてきた中で、ゲーム市場の停滞や海外エンタメ企業の台頭という直近の社会情勢を目の当たりにし、「日本はもっと海外へ進出する必要がある」という思いを強くする。既存のやり方にとらわれない形で、ゲーム・アニメ・漫画領域で何かできないか——以前から温めていた「起業したい」という思いも重なり、2023年に株式会社MagicHolicを設立。
「日本の埋もれた物語を、世界が体験できる形に変える」をミッションに、AIアニメーション制作・IP開発・海外流通を横断するIPレーベルを率いている。
その後、ByteDanceのゲームブランドNuverseにて約4年、グローバルパブリッシングを担当。オリジナルタイトルおよび「MARVEL SNAP」等MARVEL関連タイトルの海外展開を牽引。ゲーム業界通算13年。
その後double jump.tokyoをはじめとするWeb3エンターテインメント事業の事業開発(BizDev)責任者としてプロジェクトを牽引。エンジニア・デザイナー・IPホルダーと連携しながらデベロッパーとパブリッシャー双方を経験してきたことが強み。
会社員・フリーランスとして一定の成果を出し、やり切った実感を得た一方、学生時代から社会人を通じて一貫してアニメ・ゲーム・漫画(オタク)領域に関わり続けてきた中で、ゲーム市場の停滞や海外エンタメ企業の台頭という直近の社会情勢を目の当たりにし、「日本はもっと海外へ進出する必要がある」という思いを強くする。既存のやり方にとらわれない形で、ゲーム・アニメ・漫画領域で何かできないか——以前から温めていた「起業したい」という思いも重なり、2023年に株式会社MagicHolicを設立。
「日本の埋もれた物語を、世界が体験できる形に変える」をミッションに、AIアニメーション制作・IP開発・海外流通を横断するIPレーベルを率いている。
社名の由来
「MagicHolic」という社名は、創業者が過去に人気RPGタイトルの運営に携わっていた頃、日々「魔法」という言葉と向き合っていた経験に由来する。RPGの世界で「魔法」は物語や体験の核となる要素であり、その中で、エンターテインメント体験そのものが人の心を動かす”魔法”のような力を持つことを実感した。この名前には、面白いもの=魔法を生み出すことに、これからも夢中(Holic)であり続けたいという想いを込めている。
